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宮崎市佐土原町の内科・小児科医院です。

消化器・胃腸科が専門で、胃カメラや大腸内視鏡、腹部エコーでは鎮痛・鎮静剤を使い、苦痛の少ない検査を心がけます。
循環器や呼吸器、感染症やアレルギーも診療します。

小児科は一般診療の他、定期・任意の予防接種も行います。

また、介護支援専門員が介護や認知症のご相談に応じます。
なお、禁煙補助薬や男性型脱毛症治療薬も処方します。
平日8:30~12:30
14:00~17:50
土曜  8:30~12:50

(なお、木曜日の午前中は休診で午後は15:00からとなります。夜間診療を行っている場合もございます。平日は17:30、土曜日は12:30を過ぎる場合はご来院前にお電話ください。)

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5月31日は「世界禁煙デー」です。
喫煙者の方で、禁煙を考えていらっしゃる方は
これを機会に挑戦されてはいかがでしょうか。

禁煙補助薬の処方を受けるには
最低5回の受診が必要で
12週間に渡り内服することになります。
保険診療を受けるための条件をクリアすれば
3割負担で合計約17,000円になります。

詳しくはお電話か、直接受診されて
ご相談ください。

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30歳代後半、年取ったと言いながらもその自覚はなかった。

40歳を過ぎて、出来上がったスライドの文字が見えなくなっているのに気付いた。
それから眼鏡をはずして傷の縫合をするようになるまでにそんなに月日はかからなかった。

ある日、院長室の鏡の中に自分の老けた横顔を見つけて唖然とした。
油断していた。
いつも鏡の前では正面視しかしてこなかった。
次の日からは、2つの鏡を使って、横から上から写して見た。

すると、頭のつむじがやけに目立つのが気になった。
そう言えば最近、抜け毛が多いような気がする。

数日後には育毛剤を購入し、起床時と風呂上がりにつけて、毎朝、つむじをチェックした。
努力の甲斐なく変化はなかった。

それから数年経ち、50歳代を目前にプロペシアが現れた。
私にとっての救世主である。

毎日1錠ずつ内服し、抜け毛はほとんどなくなった。
つむじも問題なく、来年は50を迎える。

・調理前、食事前、用便後はよく手を洗いましょう。
・台所は整理整頓し、常に清潔にしておきましょう。
・まな板、布巾等の調理器具は消毒し、清潔には十分気をつけましょう。
・ハエ、ゴキブリ等は駆除しましょう。
・食材は流水等で十分に洗いましょう。
・生鮮食品は、室温に放置せずできるだけ早く調理しましょう。
・調理したものは、早く食べましょう。
・調理するときは、十分加熱しましょう。
・調理した食品は室温に放置せず、低温(10℃以下)で正しく保管しましょう。
・冷蔵庫内の清掃を定期的にしましょう。





中学1年生、高校3年生のみなさん
今なら公費で予防接種が受けられます。
時間のある夏休み中に受けておきましょう。



汗で失われるのは水分だけではありません。
塩分(NaCl)も失われます。
汗をかいた後はNaを含むポカリスエットなどのスポーツドリンクを飲みましょう!

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